昨日は、午後から時間があいたので
府中美術館で開催中の
「動物絵画の250年」を見に行ってきました

江戸時代に書かれた動物の掛け軸や屏風絵がテーマごとに展示されています
私は主に、歌川国芳の猫が見たくて行ったのですが、会場では葛飾北斎の龍や与謝蕪村の鯉の絵が印象に残りました。
会期中にもう1度行くと2回めは半額になるらしいので、桜の時期に行けたらいいな。
東府中から歩いたほうが近いのですが、府中から行くと途中に桜並木があるので、これからの時期はお散歩込で行ったほうが楽しめそうです。
絵を見て、解説も見ているとわりと時間がかかるので
会場では現物をじっくり見て、図録を買ってきたので、解説は家でゆっくり読もうと思います。
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久しぶりに京王線を使ったら、 調布の駅が工事でだいぶ変わっていてびっくり
というか、駅が全部地下になって地上に何もない状態でした。
そのまま完成ってことはないと思うのでいずれは中央線沿いのように駅直結のビルができたりするのかな。

国芳一門浮世絵草紙 侠風むすめ (小学館文庫)
この本も電子書籍で購入してちょっとずつ読んでます。
江戸時代に絵を書いていた人たちがどんな風にして生計を立てていたのか。
今の時代に通じる部分も色々あってイラストのお仕事してる人にもオススメです。
府中美術館で開催中の
「動物絵画の250年」を見に行ってきました

江戸時代に書かれた動物の掛け軸や屏風絵がテーマごとに展示されています
私は主に、歌川国芳の猫が見たくて行ったのですが、会場では葛飾北斎の龍や与謝蕪村の鯉の絵が印象に残りました。
会期中にもう1度行くと2回めは半額になるらしいので、桜の時期に行けたらいいな。
東府中から歩いたほうが近いのですが、府中から行くと途中に桜並木があるので、これからの時期はお散歩込で行ったほうが楽しめそうです。
絵を見て、解説も見ているとわりと時間がかかるので
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というか、駅が全部地下になって地上に何もない状態でした。
そのまま完成ってことはないと思うのでいずれは中央線沿いのように駅直結のビルができたりするのかな。
国芳一門浮世絵草紙 侠風むすめ (小学館文庫)
この本も電子書籍で購入してちょっとずつ読んでます。
江戸時代に絵を書いていた人たちがどんな風にして生計を立てていたのか。
今の時代に通じる部分も色々あってイラストのお仕事してる人にもオススメです。
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